自分のことのように喜びながら褒めてあげたい

こんにちは(^^♪ 白馬の保健室 村山知子です。


体が元氣なこと、心が元氣なことは繋がっていると考えています。


白馬の保健室では体と心が元氣になること

気がついたら、笑顔になっていた。


そんなふうになってしまう

「痛みの出ない体の動かし方」

「心が疲れない考え方、出来事の捉え方」

「健康」

のお話を綴っています。




私の友人のEちゃんは、私のことを

そりゃーもう心の底から私のことを喜びながら褒めてくれるんです。


Eちゃんの言葉は大げさな言葉ではなくて

「すごいね。」「よかったね。」って

短い言葉なのだけど


まるで自分のことのように喜びながら褒めてくれるのです。


このときに私の中で何が起こったかというと…

胸の底から「うれしい♡」と湧き上がってきて身体全体に

じゅわーと広がっていったのです。


それと同時に

「Eちゃんをそして誰かを本気で一生懸命に喜びながら褒めてあげたい。」

と思ったのです。




褒めてあげるのは大切なこと。とよく聞くけど

今までの私は「心の底から褒めてない」と感じていました。


でも今は心の底から

「すごいね。」「よかったね。」と

伝えられると感じています。



この経験から分かったことは、

私が「心の底から褒めていない」と感じていましたが

目の前の人を「褒める」ことを続けることで

他の誰から

「心の底からの喜びと褒められる」ことが起き、

心の底から褒めるとはどういう感覚なのか。

ということが分かったのです。





今日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。

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